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小ロットパッケージ印刷どうする?失敗しない業者選びのコツ

2026年02月20日

小ロットパッケージ印刷どうする?失敗しない業者選びのコツ

目次

小ロットパッケージ印刷どうする?失敗しない業者選びのコツ

近年、多様化する商品展開やテスト販売のニーズの高まりから、小ロットでのパッケージ印刷に対する需要が急速に増加しています。しかし、いざ小ロットでパッケージ印刷を依頼しようとすると、「品質が心配」「コストが高くつきそう」「納期に間に合うか不安」といった悩みに直面する方も少なくありません。

この記事では、小ロットパッケージ印刷でありがちな失敗を回避し、最適な業者選びを実現するための知識を網羅的に解説します。パッケージの役割から、印刷方式の種類、業者選びのポイント、注意点、そしてよくある質問まで、具体的な情報を提供することで、あなたの小ロット印刷を成功へと導きます。この記事を読めば、品質、コスト、納期すべてにおいて納得のいく小ロットパッケージ印刷を実現できるでしょう。

小ロットパッケージ印刷の基礎知識

パッケージは、単に商品を保護するだけの存在ではありません。商品を安全に消費者の手元へ届けることはもちろん、商品の魅力を伝え、購買意欲を高めるための重要な役割を担っています。さらに、ブランドイメージを向上させ、他社製品との差別化を図る上でも、パッケージは欠かせない要素です。

小ロット印刷とは、必要な数量だけを印刷する方式のことです。明確な定義はありませんが、一般的には数百個以下の印刷を指すことが多いでしょう。この方式は、大量印刷に比べて初期費用を抑えられ、在庫リスクを軽減できるというメリットがあります。一方で、1個あたりの単価が高くなる傾向があり、業者選びも慎重に行う必要があります。小ロット印刷は、多品種少量生産への対応や、テストマーケティングなど、特定のニーズに適しています。

メリット:在庫リスク軽減、多品種少量生産への対応、テストマーケティング

小ロット印刷の最大のメリットは、在庫リスクを大幅に軽減できる点です。売れ残りの心配が少ないため、新商品の販売や、期間限定商品の展開など、様々なチャレンジがしやすくなります。また、多品種少量生産に対応できるため、顧客のニーズに合わせたきめ細やかな商品展開が可能になります。さらに、本格的な販売に先駆けて、小ロットでテストマーケティングを行うことで、商品の市場性を検証し、改善点を見つけることができます。

デメリット:単価が高くなる傾向、納期、業者選びの難しさ

小ロット印刷は、大量印刷に比べて1個あたりの単価が高くなる傾向があります。これは、印刷準備にかかるコストが、印刷部数に関わらず一定であるためです。また、業者によっては、小ロット印刷に対応していない場合や、納期が長くなる場合があります。さらに、小ロット印刷に対応している業者でも、品質や対応力に差があるため、業者選びは慎重に行う必要があります。

印刷方式の種類と特徴(オフセット印刷、オンデマンド印刷、フレキソ印刷など)

パッケージ印刷には、主にオフセット印刷、オンデマンド印刷、フレキソ印刷などの方式があります。

  • オフセット印刷: 高品質な印刷が可能で、大量印刷に適しています。

  • オンデマンド印刷: 小ロット印刷に強く、短納期に対応できます。

  • フレキソ印刷: 比較的低コストで、段ボールなどの厚手の素材にも印刷できます。

各印刷方式の特徴
印刷方式特徴メリットデメリット小ロット適性
オフセット印刷高品質、大量印刷向け高品質な仕上がり、色再現性が高い初期費用が高い、納期が長い△ (大量印刷ほどではない)
オンデマンド印刷小ロット、短納期向け短納期、可変情報印刷が可能大量印刷には不向き、オフセットに比べると品質が劣る
フレキソ印刷比較的低コスト、厚手素材向け段ボールなどへの印刷が可能、環境に優しいインキが使用可能高精細な印刷には不向き、色数に制限がある場合がある

各印刷方式のメリット・デメリット、小ロット印刷への適性

オフセット印刷は、高品質な仕上がりが期待できますが、初期費用が高く、小ロット印刷には不向きです。オンデマンド印刷は、小ロット印刷に強く、短納期に対応できますが、オフセット印刷に比べると品質が劣る場合があります。フレキソ印刷は、比較的低コストで、段ボールなどの厚手の素材にも印刷できますが、高精細な印刷には不向きです。小ロット印刷においては、オンデマンド印刷が最も適していると言えるでしょう。商品の特性や予算に合わせて、最適な印刷方式を選択することが重要です。

小ロットパッケージ印刷における業者選びの重要ポイント

価格だけで判断しない

小ロットパッケージ印刷の業者選びで、価格は重要な要素ですが、それだけで判断するのは避けるべきです。品質、対応力、実績など、さまざまな要素を総合的に考慮することが、最終的な満足度につながります。安価な業者を選んだ結果、品質が低く、商品の価値を下げてしまうケースも少なくありません。また、対応が悪く、納期が遅れるなどのトラブルも考えられます。価格だけでなく、総合的なバランスを見て業者を選びましょう。

印刷方式の選択

パッケージ印刷には、オフセット印刷、オンデマンド印刷、フレキソ印刷など、さまざまな印刷方式があります。どの方式を選ぶかは、商品の特性、ロット数、予算によって異なります。例えば、写真やイラストを美しく再現したい場合は、オフセット印刷が適しています。一方、多品種少量生産で、デザインを頻繁に変更する場合は、オンデマンド印刷が適しています。各印刷方式の特徴を理解し、最適な方式を選びましょう。

印刷方式ごとの特徴と、どのような商品に適しているか

各印刷方式には、それぞれ異なる特徴があります。

  • オフセット印刷: 高品質で、大量印刷に適しています。写真やイラストの再現性が高く、美しい仕上がりを求める場合に最適です。ただし、版を作成する必要があるため、初期費用がかかります。

  • オンデマンド印刷: 小ロット印刷に適しており、版を作成する必要がないため、初期費用を抑えられます。デザインの変更にも柔軟に対応できます。ただし、オフセット印刷に比べると、品質がやや劣る場合があります。

  • フレキソ印刷: 比較的低コストで、段ボールやフィルムなど、さまざまな素材に印刷できます。食品パッケージなど、大量生産に向いています。

各印刷方式の比較
印刷方式メリットデメリット適した商品
オフセット印刷高品質、大量印刷向き初期費用が高い化粧品、食品、医薬品パッケージ
オンデマンド印刷小ロット、低コスト大量印刷には不向きテスト販売用、少量多品種パッケージ
フレキソ印刷低コスト、多様な素材に対応高品質印刷には不向き段ボール、フィルム、食品パッケージ

サポート体制の確認

業者を選ぶ際には、サポート体制も重要なポイントです。見積もり、デザイン、校正、納期管理など、各段階で丁寧なサポートを受けられる業者を選びましょう。特に初めて小ロットパッケージ印刷を依頼する場合は、不安な点や疑問点が多いものです。親身になって相談に乗ってくれる業者であれば、安心して依頼できます。

デザインの相談に乗ってくれるか、校正の対応はどうか

パッケージのデザインは、商品の魅力を大きく左右します。デザインの相談に乗ってくれる業者であれば、より魅力的なパッケージを作成できます。また、印刷前に色味や仕上がりを確認する校正も重要です。校正にしっかりと対応してくれる業者を選びましょう。

特殊加工の可否

箔押し、エンボス加工、ニス加工など、特殊加工を施すことで、パッケージの高級感や訴求力を高めることができます。特殊加工に対応している業者であれば、よりオリジナリティの高いパッケージを作成できます。

特殊加工の種類と、パッケージに与える効果

特殊加工には、さまざまな種類があります。

  • 箔押し: 金箔や銀箔などを熱と圧力で転写する加工です。高級感や特別感を演出できます。

  • エンボス加工: 紙やフィルムに凹凸をつける加工です。手触り感や立体感を出すことができます。

  • ニス加工: 表面にニスを塗布する加工です。光沢感を出したり、傷や汚れを防いだりする効果があります。

1
箔押し
高級感、特別感を演出

2
エンボス加工
手触り感、立体感を付与

3
ニス加工
光沢感、保護効果

小ロットパッケージ印刷の実績紹介

「小ロットでも、見栄えと品質に妥協したくない」そんなご相談に対して、アートクリックではデザイン会社としての視点で、商品の魅力が伝わるパッケージ作成をサポートしています。ここでは、実際の制作事例を2つご紹介します。

制作事例1:限定パッケージ(デザイン〜印刷)

パッケージデザイン

限定商品のパッケージ制作では、店頭での第一印象と「限定感」が伝わる設計が重要です。限られたロットでも成立する仕様を前提に、素材感・色味・情報の見せ方を整理し、ブランドの世界観が伝わる仕上がりを目指しました。

実績を見る:限定パッケージ制作(京料理 さくらい様)

制作事例2:ウイスキー用ラベル(ブランド訴求を重視)

ウイスキー オリジナルラベル

ラベルは小さな面積の中で、品質感やストーリーを伝える必要があります。本事例では、商品名や情報の可読性を担保しつつ、質感や余白設計で高級感を演出できるデザインに整えました。印刷時の色ブレを抑えるためのデータ設計も含めて対応しています。

実績を見る:ウイスキーラベル制作(juniperBerry様)

実績から分かるアートクリックの対応範囲

  • 小ロット前提でも「見栄え」を落とさないデザイン設計

  • 素材・加工・印刷方式を踏まえた、現実的な仕様提案

  • ホームページや販促ツールとトーンを揃えたブランドデザイン

小ロットパッケージ印刷を成功させるための注意点

小ロットパッケージ印刷を成功させるためには、業者選びだけでなく、印刷データの作成や納期、サンプル確認など、さまざまな点に注意する必要があります。これらの注意点を守ることで、高品質なパッケージをスムーズに作成し、商品の魅力を最大限に引き出すことが可能です。

納期に余裕を持つ

特に初めて取引する印刷業者に依頼する場合は、納期に余裕を持つことが重要です。小ロット印刷は、印刷機の調整やインクの乾燥など、通常の印刷よりも時間がかかる場合があります。また、予期せぬトラブルが発生する可能性も考慮し、余裕を持ったスケジュールを組むようにしましょう。

業者とのコミュニケーションを密にし、進捗状況をこまめに確認することも大切です。もし納期が遅れる可能性がある場合は、早めに連絡をもらい、対応策を検討できるようにしておきましょう。

印刷データの作成

印刷データの作成は、パッケージの仕上がりを大きく左右する重要な工程です。解像度、色校正、フォントなど、細部にまで注意を払い、正確なデータを作成する必要があります。

解像度は、印刷物の鮮明さを決定する重要な要素です。特に写真やイラストを使用する場合は、適切な解像度を確保するようにしましょう。一般的に、印刷物の解像度は300dpi以上が推奨されます。

色校正は、印刷物の色味を事前に確認する作業です。モニターで見る色と実際に印刷される色には差が生じることがあるため、色校正を行うことで、イメージ通りの色味に近づけることができます。

フォントは、パッケージの印象を大きく左右する要素です。使用するフォントの種類やサイズ、太さなどを慎重に検討し、商品のイメージに合ったフォントを選ぶようにしましょう。また、フォントのアウトライン化も忘れずに行いましょう。

印刷データの作成における注意点

印刷データの作成には、専門的な知識が必要となる場合があります。ここでは、特に注意すべき点について解説します。

  • 塗り足し: 印刷物の端まで色やデザインを入れる場合は、塗り足しが必要です。塗り足しとは、印刷物の仕上がりサイズよりも少し大きめにデータを作成し、断裁時に余白が出ないようにする処理のことです。一般的に、塗り足しは3mm程度が推奨されます。

  • トンボ: トンボとは、印刷物の断裁位置を示すための目印です。トンボを配置することで、正確な位置で断裁を行うことができます。

  • オーバープリント: オーバープリントとは、異なる色のインクを重ねて印刷する技術です。オーバープリントを使用することで、色ムラを防ぎ、より鮮やかな色を表現することができます。

1
解像度
300dpi以上を推奨

2
塗り足し
3mm程度の塗り足しを設定

3
トンボ
正確な断裁のためにトンボを配置

4
フォント
アウトライン化を忘れずに

事前にサンプルを確認する

印刷業者からサンプルを取り寄せ、事前に仕上がりを確認することが非常に重要です。サンプルを確認することで、色味、質感、仕上がりなどをチェックし、イメージと異なる点がないかを確認することができます。

サンプル確認の重要性と、確認すべきポイント

サンプル確認は、印刷物の品質を保証するために不可欠な工程です。以下の点に注意して、サンプルを丁寧に確認しましょう。

  • 色味: モニターで見る色と実際に印刷された色には差が生じることがあります。サンプルで色味をしっかり確認し、必要に応じて修正を依頼しましょう。

  • 質感: パッケージに使用する素材の質感を確認しましょう。素材の質感は、パッケージの印象を大きく左右する要素です。

  • 仕上がり: 印刷物の仕上がり状態を確認しましょう。印刷ズレや汚れ、傷などがないか、丁寧に確認しましょう。

サンプル確認を怠ると、納品後にイメージと異なる仕上がりになる可能性があります。必ず事前にサンプルを確認し、納得のいく仕上がりになるように、業者と密にコミュニケーションを取りましょう。

よくある質問(FAQ)

Q. 小ロット印刷の最適なロット数は?

A. 小ロット印刷における最適なロット数は、一概に「〇〇枚」と断言することはできません。なぜなら、商品の種類、パッケージの形状、印刷方式、業者によって最小ロット数が大きく異なるためです。

一般的な目安としては、オンデマンド印刷であれば数十個から数百個程度、オフセット印刷であれば数百個から数千個程度が小ロットとされることが多いです。しかし、業者によってはオンデマンド印刷でも1個から対応可能な場合もあれば、オフセット印刷でも比較的少ないロット数に対応してくれる場合もあります。

したがって、最適なロット数を判断するためには、まず自社の商品に合ったパッケージの種類や印刷方式を検討し、複数の業者に見積もりを依頼して比較検討することが重要です。また、テスト販売や期間限定販売など、具体的な目的がある場合は、その目的に合わせたロット数を設定するようにしましょう。

Q. 見積もりを依頼する際に必要な情報は?

A. 印刷業者に見積もりを依頼する際には、以下の情報を準備しておくとスムーズです。

  • パッケージの種類: 箱、袋、ラベルなど、具体的な種類を伝えます。

  • サイズ: 縦、横、高さ(奥行き)を正確に測って伝えましょう。展開図がある場合は、その情報も共有します。

  • 素材: 紙、フィルム、プラスチックなど、使用したい素材を指定します。素材の種類によって印刷適性やコストが大きく変わるため、不明な場合は業者に相談しましょう。

  • 印刷方式: オフセット印刷、オンデマンド印刷など、希望する印刷方式があれば伝えます。特に指定がない場合は、業者に最適な方式を提案してもらうことも可能です。

  • ロット数: 必要な個数を明確に伝えます。複数のロット数で見積もりを依頼することで、価格の比較検討がしやすくなります。

  • 納期: 希望する納期を伝えます。納期が短い場合は、対応可能な業者を探す必要があります。

  • デザインデータ: 印刷に使用するデザインデータを提供します。データ形式や解像度など、業者によって指定があるため、事前に確認しておきましょう。

  • その他: 特殊な加工(箔押し、エンボス加工など)を希望する場合は、その旨を伝えます。また、サンプル品の提供が可能かどうか、色校正の有無なども確認しておきましょう。

Q. 印刷データの作成代行は可能ですか?

A. 多くの印刷業者では、印刷データの作成代行サービスを提供しています。デザインデータ作成のノウハウがない場合や、専門的な知識が必要な場合は、積極的に利用を検討しましょう。

費用は、デザインの複雑さや修正回数などによって異なりますが、数千円から数万円程度が目安となります。期間も同様に、デザインの内容によって変動しますが、数日から数週間程度かかる場合があります。

データの作成代行を依頼する際は、希望するイメージやデザインの方向性を具体的に伝えることが重要です。参考となる画像や資料などを共有することで、よりイメージに近いデザインを作成してもらうことができます。

Q. 色校正は必ず必要ですか?

A. 色校正は、印刷物の色味を事前に確認するための重要な工程です。特に、ブランドイメージを重視する場合や、正確な色表現が求められる場合は、色校正を行うことを強くおすすめします。

色校正には、本番の印刷機を使用する「本機校正」と、簡易的なプリンターを使用する「簡易校正」があります。本機校正は、より本番に近い色味を確認できますが、費用が高くなる傾向があります。簡易校正は、費用を抑えられますが、本機校正ほどの精度は期待できません。

色校正の費用対効果を考慮し、予算や目的に合わせて適切な方法を選択しましょう。例えば、初めての業者に依頼する場合や、重要な印刷物である場合は、本機校正を行うことを検討すると良いでしょう。

Q. 納期はどれくらいかかりますか?

A. パッケージ印刷の納期は、ロット数、印刷方式、業者の状況などによって大きく異なります。一般的には、オンデマンド印刷の方がオフセット印刷よりも納期が短い傾向があります。

小ロット印刷の場合、オンデマンド印刷であれば数日から1週間程度、オフセット印刷であれば1週間から2週間程度が目安となります。ただし、繁忙期や特殊な加工が必要な場合は、さらに納期が長くなることがあります。

納期に余裕を持って業者に依頼することが重要です。特に、初めての業者との取引の場合は、予期せぬトラブルが発生する可能性も考慮し、早めに相談するようにしましょう。

まとめ

小ロットパッケージ印刷は、多種多様なニーズに応えるための有効な手段ですが、業者選びを間違えると品質、コスト、納期において思わぬ落とし穴にはまる可能性があります。この記事では、小ロット印刷の基礎知識から業者選びのポイント、注意点までを解説しました。

重要なのは、価格だけでなく品質、対応力、実績を総合的に判断することです。印刷方式の選択、サポート体制、特殊加工の可否も考慮し、自社の製品に最適なパッケージを提供してくれる業者を選びましょう。

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